契約の締結だけに特化したから、この価格。

「契約書を結ぶだけ」に、
余計なお金はいらない。

個人事業主・中小企業のための、契約締結だけに特化した電子契約サービス。
フリープランは永久無料。月額プランは¥1,480から。印紙税も不要。

クレジットカード不要で今すぐ開始 · いつでもアップグレード可能

※ フリープランは月10件まで、有料プランは月1,000件まで

料金プラン

まずは無料で試して、必要になったらアップグレード。

フリープラン

クレジットカード不要で今すぐ開始

¥0 永久無料

登録すぐに使えます

  • 月10件まで契約書を送信
  • PDF署名・合意締結証明書
  • 電子署名の法的効力あり
  • クレジットカード登録不要
無料で始める

月額プラン

月単位で柔軟に利用したい方に

¥1,480/月(税込)

いつでも解約可能

  • 契約書 月1,000件まで送り放題
  • PDF署名・合意締結証明書
  • RFC 3161 タイムスタンプ付与
  • 監査ログ・改ざん検知
  • 一括エクスポート(ZIP)
  • 7年間保管
無料で始める
おすすめ

年間プラン

続けるなら断然おトク

¥9,800/年(税込)

月あたり約¥817¥1,480/月45%OFF

  • 契約書 月1,000件まで送り放題
  • PDF署名・合意締結証明書
  • RFC 3161 タイムスタンプ付与
  • 監査ログ・改ざん検知
  • 一括エクスポート(ZIP)
  • 7年間保管
無料で始める

フリープランからいつでも有料プランにアップグレードできます。有料プランは解約はいつでも可能です。

こんなお悩み、ありませんか?

電子契約を導入したいけど、月額数万円は正直キツい
月に数件しか契約しないのに、高機能なサービスは持て余す
ワークフローや承認機能は不要、ただ契約書を結びたいだけ
紙の契約書を毎回印刷・郵送・保管するのが地味に面倒
印紙税が意外とバカにならない

「締結パッと」は、こうした声から生まれました。

契約を結ぶ。ただそれだけのために作った、シンプルな電子契約サービスです。

なぜ、この価格で提供できるのか

1

社長が一人で運営

株式会社デジイナの社長が企画・開発・運営をすべて一人で担当。

2

AI活用の開発体制

AIを活用した開発手法で、通常数百万円かかる開発費を削減。

3

固定費ゼロの体制

人件費・オフィス賃料・営業コスト、すべてゼロ。だからこの価格。

人件費ゼロオフィス賃料ゼロ営業コストゼロ

だから、機能や法的効力を削ることなく、この価格が実現できます。

正直に比較します。
できること、できないこと。

機能・価格・サポートを隠さず並べました。

比較項目締結パッと大手電子締結
サービス
月額料金¥1,480(税込)¥5,000〜30,000
送信従量課金なし(ほぼ送り放題)1通あたり100〜200円
電子署名・法的効力
タイムスタンプ(時刻証明)
改ざん検知(SHA-256)
監査ログ
複数署名者対応(最大4名)
シンプルな操作性
— 大手にあって、締結パッとにないもの —
チーム・複数ユーザー管理
電話・チャットサポートメールのみ対応
弁護士相談・契約書作成支援などの派生サービス締結に特化したサービスです×
Adobe認定CA証明書※法的効力への影響なし×
ISO27001・プライバシーマーク※法的効力には影響しません。ただし大企業・官公庁との取引では提示を求められる場合があります。×

実際の使用感を5分で紹介!

契約書の作成から署名依頼まで、実際の画面で解説します。

よくある質問

操作方法・料金・セキュリティなど、よくいただくご質問をまとめました

基本操作
契約書の作成方法を教えてください+

ダッシュボードの「新しい契約書を作成」から3ステップで作成できます。(1) 契約書名を入力しPDFをアップロード、(2) 署名欄を配置(⭐「基本セット(6項目)」をクリックするだけでOK)、(3) 内容を確認して「作成する」。その後、契約詳細ページの「送信する」で相手にメールが届きます。

署名欄の配置はどうすればいいですか?+

一番簡単な方法は、左パネルの「テンプレート一括配置」から⭐「基本セット(6項目)」をクリックすることです。日付・住所・メール・電話番号・氏名・印鑑の6つが一発で配置されます。署名者が複数いる場合は、左パネルで署名者を切り替えてから再度クリックしてください。

PDFをアップロードする際のコツは?+

署名欄のスペースはページの半分くらい確保するのがおすすめです。Wordで作成し、最後のページに空白を残してPDF変換するとスムーズです。対応形式はPDFのみ、最大20MBです。

相手もアカウント登録が必要ですか?+

いいえ、不要です。署名者にはメールで署名リンクが届きます。リンクをクリックするだけで、アカウント登録なしに署名できます。

下書き保存はできますか?+

はい。契約書作成の途中で「下書き保存」ボタンをクリックすると、作業を中断して後から続きを行えます。ダッシュボードの「下書き」タブから確認・編集できます。

署名・締結
署名依頼メールを送信するには?+

契約書を作成後、契約詳細ページに移動します。「自分も署名する」がONの場合、まず「自分が署名する」ボタンで自分の署名を完了。その後「送信する」ボタンが表示され、クリックすると相手に署名依頼メールが届きます。

署名の方法は?+

3種類から選べます。(1) 手書き署名 — マウスやタッチスクリーンで直接描く、(2) テキスト署名 — 氏名をテキスト入力、(3) スタンプ(印鑑)— 氏名を入力すると印鑑風スタンプが自動生成されます。

署名を拒否できますか?+

はい。署名画面の「署名を拒否する」ボタンから拒否できます。拒否すると契約の送信者に通知されます。

リマインダー(催促メール)は送れますか?+

はい。契約詳細ページの「リマインダーを送信」ボタンから、まだ署名していない方に催促メールを送ることができます。

締結完了後の書類はどこで確認できますか?+

ダッシュボードの「締結完了」タブから確認できます。署名済みPDF(全員の署名が反映)と合意締結証明書(署名者情報・日時・ハッシュ値などが記載)をいつでもダウンロードできます。

署名リンクの有効期限は?+

7日間です。期限が切れた場合は、契約詳細ページから再度署名依頼メールを送信できます。

料金・お支払い
なぜこんなに安いのですか?+

「契約書を結ぶ」機能だけに絞り、株式会社デジイナの社長一人がAIを活用して開発・運営しているためです。人件費・オフィス費用・営業コストがかからない分、そのまま価格に反映。機能や法的効力を削って安くしているわけではありません。

料金プランを教えてください+

フリープラン(無料・月10件まで)、月額プラン(¥1,480/月・税込)、年間プラン(¥9,800/年・税込・月あたり約¥817で45%OFF)の3つです。フリープランはクレジットカード不要で今すぐ開始できます。月額・年間プランは月1,000件まで送り放題です。

領収書をダウンロードするには?+

「アカウント設定」ページ → 「利用状況」セクション →「領収書をダウンロード」ボタンをクリック。宛名(会社名または個人名)を入力してダウンロードします。※ダウンロードは1回限りです。無料トライアル期間(¥0)は対象外です。

支払い方法は何がありますか?+

クレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB等)に対応しています。決済はStripeを通じて安全に処理されます。

解約するにはどうすればいいですか?+

「アカウント設定」→「プラン管理(Stripeポータル)」→「プランをキャンセル」で解約できます。現在の課金期間の終了日まではサービスをご利用いただけます。解約後も、締結済みの契約書は7年間保管されダウンロード可能です。

フリープランと有料プランの違いは?+

フリープランは月10件まで契約書を送信できます。月額・年間プランは月1,000件まで送り放題です。どちらも同じ機能(PDF署名・合意締結証明書・電子署名の法的効力)をご利用いただけます。フリープランからいつでも有料プランにアップグレードできます。

セキュリティ・法的根拠
法的効力はありますか?+

はい。「立会人型電子署名」を採用しており、2020年9月の総務省・法務省・経済産業省の3省連名Q&Aで、電子署名法第2条の「電子署名」に該当すると確認されています。署名時には同意文章・メールアドレス・IPアドレス・署名日時が記録されます。

裁判での証拠能力は?+

署名プロセス全体を完全な監査ログ(created→sent→viewed→signed→completed)として記録しています。SHA-256ハッシュ値、RFC 3161タイムスタンプ(DigiCert TSA)、署名者のIPアドレス記録により、民事訴訟における書証として活用いただけます。合意締結証明書が自動生成され、全署名者に配布されます。

改ざん防止の仕組みは?+

3層構造で改ざんを防止しています。(1) AES-256-GCM暗号化 — 文書は保存前に暗号化され、復号鍵がなければ読み取り不可。(2) SHA-256ハッシュ — 1バイトでも変更があると検知。(3) PKCS#7デジタル署名 — 署名完了時にデジタル署名を文書に埋め込み、署名後の改ざんも検知可能。

タイムスタンプの信頼性は?+

RFC 3161準拠のDigiCert TSA(グローバルルート認証局)をプライマリに、FreeTSAをフォールバックとして利用。タイムスタンプは電子文書が特定の日時に存在したことを第三者機関が証明し、遡及的な偽造を防止します。

セキュリティは大丈夫ですか?+

AES-256-GCM暗号化、SSL/TLS通信、SHA-256ハッシュ、PKCS#7デジタル署名、RFC 3161タイムスタンプ、レート制限(不正アクセス自動ブロック)を実装。インフラはCloudflareのグローバルネットワーク上で運用し、エンタープライズ水準のセキュリティ基盤です。

データの保存期間は?+

締結された文書は7年間保管されます(会社法・法人税法の保存年限に対応)。解約後も保管期間中はダウンロード可能です。

合意締結証明書とは?+

全署名者の署名完了時に自動生成されるPDF文書です。契約タイトル、全署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、IPアドレス、SHA-256ハッシュ値、タイムスタンプ情報、監査ログが記載されます。PKCS#7デジタル署名付きで、証明書自体の改ざんも検知可能です。

電子帳簿保存法への対応は?+

RFC 3161タイムスタンプ(真実性確保要件)、署名日時・取引先情報の検索可能な記録、署名済みPDFのダウンロード、7年間保管を提供しています。完全準拠については貴社の税理士・会計士、または対応した会計システムとの組み合わせでご対応ください。

困ったときは
ログインメール(マジックリンク)が届きません+

迷惑メールフォルダをご確認ください。メールアドレスに誤字がないかもご確認を。数分待ってからログイン画面の「再送」ボタンをお試しください。送信元は [email protected] です。

署名依頼メールが相手に届きません+

相手の方に迷惑メールフォルダを確認してもらってください。メールアドレスに誤りがないか契約詳細ページで確認を。「リマインダーを送信」で再送もできます。

署名がうまくいきません(エラーが出ます)+

ブラウザを最新版に更新(Chrome / Safari / Edge 推奨)、ページを再読み込み(F5キー)してから再度署名をお試しください。手書き署名の場合はゆっくり大きく描いてみてください。スマートフォンの場合は横画面にすると署名しやすくなります。

間違って契約書を作成しました。削除できますか?+

送信前(下書き状態)であれば、契約詳細ページから削除できます。既に署名依頼を送信済みの場合は削除できません。新しい契約書を作成して再度送信してください。

お問い合わせ先は?+

[email protected] までお気軽にお問い合わせください。

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